【黄色い種の13日間】覚醒の時

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マヤミラクルダイアリーの第三の城、最後の13日間でした。

黄色い種の13日間振り返って、この期間私が感じたこと、マヤミラクルダイアリー第三の城を振り、黄色い種の期間の振り返りをしていきます。

黄色い種の13日間

黄色い種のキーワードは 開花の力・イデア・目覚め・生命の種です。

そして、260日のマヤミラクルダイアリーのど真ん中である 第三の城、変化変容の期間でもありました。

黄色い種の期間はマヤ暦の中でも背骨の部分で、真髄になるような期間でもあるし、10日間連続で宇宙エネルギーが高まる黒キンが続く黄色い種の13日間でした。

黄色い種の13日間の中の黒キン10日間は、覚醒と気づきの10日間と言われています。

私自身もたくさんの覚醒と気付きを、この黄色い種の13日間に得られました。

黄色い種の覚醒は柔らかい心から

黄色い種の期間は、娘のアートクラスをメインに過ごした期間でした。

そこで、娘にとって、大好きな絵を描くことも仕事になるということの気付きを与えてくれたきっかけとなるフランスのお友達には感謝します。

黄色い種の期間に私が目標の中の一つは、娘ともっと心のつながりを持つでした。

6歳の娘が、自分の本質を発揮していける手伝いが出来るように毎日祈る母です。

黄色い種の覚醒とわたし

黄色い種の期間、私が一番うれしくて感動したこと。

それは、人生で初めて自分の良さを認めてわかってくれる師匠に出会えたことです

私は、今まで学生時代も心から自分のことを理解してくれる師匠、先生に出会えたという経験がありませんでした。

何ともつらいことでしょうか・・・。

なので、子どもたちにはいつも、本質をわかってくれる先生に出会えますようにと祈っています。

私は、本当につらかったからです。

この黄色い種の13日間は、マヤ暦をもっと身近に感じたいと思い過ごしました。

黄色い種の13日間の期間に、私が尊敬している師匠から

天然だから、普通の人にはその才能が見抜けないんでしょうね

と言われたときに、涙がツツーと流れてきました。

天然というのは意外でしたが、確かに変わってるとはよく言われてました。

そう、私は 天才という才能を選んで生まれてきたんだよ・・・

やっと、思い出してくれたの?

という心の声が聞こえてきたのです。

これが、黄色い種の覚醒なのかもしれないと実感しました。

黄色い種の13日間を振り返って

黄色い種の13日間、そして第三の城の52日間は 変化変容の期間でした。

この半年は、人のマヤ暦を見ることに気が向いていたような気がしましたが、私自身が 母のお腹に入る前にお空で約束した、私の役割と使命を思い出させてくれるような

そんな出来事がたくさんあった変化変容の期間でした。

黄色い種の覚醒と気付きの期間は素晴らしい。

黄色い種は開花する

黄色い種の期間、感じたこと第四の城で熟成させていくために、また頑張るのだ。

まずは、赤い地球の13日間から、キーワードはシンクロニシティ・心の連帯・共時性です。

何のことやらわからなくても、頭の隅にキーワードを入れて過ごしてみましょう。

シンクロニシティは突然に。

第四の城1日目はうお座満月でもあるので、願い事も忘れずに♥

赤い地球

 

 



「なんでも創り出せる場所」

 やさしく包み込むように降りて来た光。
この自由度の増した開放された宇宙で
自分自身を育て直す。
新しい自分を大切に育てる。
光の中は神殿。
全てを創り出し育てる神聖な場所。
マリアの光。

 

 

 

 

 

 

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