マヤミラクルダイアリーについて最低限知っておくべき事

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突然ですが…

 

マヤミラクルダイアリーで困っていませんか?

マヤミラクルダイアリーは気になる、変わりたい!
でも私使いこなせるかしら……..と思っていませんか?

13×20=260日間分のツォルキン暦(神聖暦)がベースのマヤミラクルダイアリーです

30日×12日(+5日)=365日の私たちが使ってるグレゴリオ暦とは違います

13日で1つのサイクル=1週間
(13日が1週間ととらえる感じ)

13日×4=52日で1つのサイクル
(52日が1ヶ月という感じ)

52日×5つのサイクル=260日
(260日を一年の感覚でとらえるとマヤリズムにのりやすいです)

これ聞いただけで、マヤミラクルダイアリーってめんどくさそう、チンプンカンプンって思いません?

私は最初 そうでした!!
マヤミラクルダイアリーについて最低限の知識をまとめます

マヤミラクルダイアリーのキーワードまとめもどうぞ

マヤミラクルダイアリー基礎知識

 

マヤミラクルダイアリーは

・ツォルキン暦

・西暦(グレゴリオ暦)

・太陰暦(満月新月)

・旧暦

の4つの暦(こよみ)の流れがわかります。

中でも1番のメインである、ツォルキン暦についてお話しますね。

13は、宇宙の定数。

20は、生命の定数。

それを掛け合わせた260日暦。

太陽の黒点の周期や惑星の会合周期など、古代マヤ人が高度な天文学や数学から導き出した260日のツォルキン暦です。
なんと、紀元前から伝わる自然(宇宙)のサイクルなのです。

更に驚くべきことに、

人間の妊娠周期も約260日ですよね。、

マヤミラクルダイアリーは胎内で神様と約束した本当の自分、生まれてきた使命、役割を呼び覚ますといわれるのはそのためかもしれません。

一週間が7日、一年が365日の西暦(グレゴリオ暦)で生きていると時間に支配される毎日になっていまいがちでは無いですか?

しかし、古代マヤ人は、時間を“意識、エネルギー”と考えていたのです。

20の異なった叡知を持つ神が交替で宇宙を支配していると考えていました。

13の音のエネルギーが銀河の向こうから届くという感覚なんだそうです。

マヤには現代でいう“時間”にあたる言葉はありませんでした。

人工の時間の支配ではなく、宇宙や自然の時間との共鳴を毎日していたわけです。

マヤミラクルダイアリーは、遠い記憶を思い出し、

“時間域のシフト”をし、本来の自分を生きるためのミラクルダイアリーです。

 

マヤミラクルダイアリーで、なぜミラクルを起こる?

 

マヤミラクルダイアリーがあれば、本来の自分を見つけ出すヒントを見つけていけますよ。

その1 ・・・・・・マヤミラクルダイアリーは普段使ってるカレンダーと違うからです!

その2 ・・・・・・マヤミラクルダイアリーは 毎日自分の感情と見つめあっていくからです!

その3 ・・・・・・マヤミラクルダイアリーは 毎日 日記を書く必要があるからです!

その4 ・・・・・・マヤミラクルダイアリーは、マヤの叡智と一つになり ゼロの意識を持って始めてミラクルが起きるからです!

その5 ・・・・・・マヤミラクルダイアリーはめんどくさいからこそ自分を見つめていけるんです!

結論

というわけで、マヤミラクルダイアリーについてまとめてみたいと思います。

これからは、マヤミラクルダイアリーが必要不可欠です。

ツォルキンのエネルギーが記されていますので、
それをを味わうことでシンクロ(引き寄せ)が起きてきます。

ダイアリーだけに手帳と言うよりは日記帳♡
“この13日間はこんな意識で、流れに乗っちゃおう!”
と意識するなったら、あなたの変化が始まります!

一日一日の意味をたっぷりと味わい、楽しむことができるようになりますよ。

正直、目の前しか見えない赤い蛇の私はすぐに目の前にあることに一喜一憂してしまいます。

日々、紋章と音を確かめ、大切なことを思い出すために必要なのが、マヤミラクルダイアリーです。

持っているだけでも運勢が上がる!と人気ですが、マヤ暦ツォルキンの基本を知って活用すればさらにより、強い味方になってくれますよ!

使い始めるにあたり、ダイアリー講座は必須です!

マヤミラクルダイアリーは、書店やAmazonなどでは購入できませんので、マヤ暦アドバイザーまたはシンクロニシティ研究会のHPよりお求めください♡

LINE公式にお問い合わせ頂けましたらめっちゃ気さくな私がご案内致します。

限定品につき、売り切れの場合もありますのでお早めに!

ぜひ、マヤミラクルダイアリーを使ってミラクルを起こす日々を過ごしてみることをおすすめします♡

マヤミラクルダイアリーのキーワードまとめも一緒によく読まれています

 

 



「なんでも創り出せる場所」

 やさしく包み込むように降りて来た光。
この自由度の増した開放された宇宙で
自分自身を育て直す。
新しい自分を大切に育てる。
光の中は神殿。
全てを創り出し育てる神聖な場所。
マリアの光。

 

 

 

 

 

 

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